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2008年12月13日(土)

コンビで行こう

前回のバトンの続編だそうです。
サンタクロースと分担してやってるので、サンタクロース版も是非見たってくださいな。

前回と同じバトンにつきなりきり系苦手な方はスルーしようぜ!!

オリキャラにオリキャラで質問バトン5!
--------------------------------------------------------------------------------
このバトンは、指定されたオリキャラで他のオリキャラに質問をしてもらうバトンです!
質問はキャラの口調に直して下さっても大丈夫ですが、できるだけそのまま使って下さい!

例)質問内容→自分のこと好き?
キャラA「自分のこと、好いちゃってる?」
キャラB「うん」

オリキャラ達にドンドン会話させちゃって下さい!
それでは、どうぞ!

(質問者) 澤田舞

(回答者) 秀平小夏

指定→「澤田舞」が「秀平小夏」へ


【More・・・】

1、名前と職業は?
舞:「今から尋ねる質問に答えてくれ」
夏:「りょ~かいよ~」
舞:「まずは名前と職業を教えてくれ」
夏:「名前は秀平小夏。 職業は、お医者さんね。」

2、年齢と生年月日は?
舞:「……年齢と…誕生日…教えてください。」
夏:「誕生日は6月15日だけど、あー。今他のことも聞いたかしら(ゴゴゴゴゴゴゴゴ)←ブラック化しかかってる」
舞:「た、誕生日だけ聞いてます。」
夏:「あら、そうなの?ならお聞きの通りよ~」

3、好きな食べ物は?
舞:「好きな食べ物はなんだ?」
夏:「水ようかんかしら~あとお茶があれば最高ね!!」
舞:「女医は和菓子も作れるから凄いよな。味はエリックの洋菓子にひけをとらないぞ」
夏:「うふふ~ありがとう♪そういってもらえると嬉しいわ~今度またたこ焼食べに行きましょうね」
舞:「あぁ!!(目を輝かせる)」

ちなみに舞さんはたこ焼で小夏先生に手なづけられてます。

4、嫌いな食べ物は?
舞:「じゃぁ逆に嫌いな食べ物は何だ?」
夏:「そーねー。辛いものは苦手かしら?」
舞:「そうか?私は好きだぞ。」
夏:「あら、そうなの??」


5、自分のこと好き?
舞:「自分のことは好きか?」
夏:「まー嫌になることもあるけど、それも『自分』として受け入れているわよ好きっていうか愛を持ってるわね自分にはっ!!」
舞:「ほぅ」

6、僕(質問者)のこと好き?
舞:「じゃあ、私のことは好きか?」
夏:「ん?あー。勿論舞ちゃんも翔ちゃんも私の家族みたいなものね。勿論大好きよ~」
舞:「……あ、ありがとう…(照)」
夏:「いえいえ、どういたしまして」

7、僕(質問者)は違う人が好きなんです、と言ったら?
舞:「でも、私は違う人が好きなんだ。」
夏:「もぅ~そんなこと私わかってるわよ~(舞をツンツンする)」
舞:「ちっ…違う!!これは質問がだな!!!」
夏:「もう照れちゃって~可愛いわね~。」

8、必ずしも好き=恋愛ではないと思える年齢になりましたか?
舞:「必ずしも好き=恋愛ではないと思える年齢なのか?」
夏:「うふふふ~舞ちゃんも大人になればそういう経験あるかもね~(唇に指をあてる)」
舞:「う~ん…」
夏:「あらあら、舞ちゃんにはまだ難しいかしら?」

9、ボードゲームは好きですか?
舞:「ボードゲームって好きか?」
夏:「まぁ、たしなむ程度にね」
舞:「そうか」

10、雨の日と曇りの日、どちらが陰鬱ですか?
舞:「雨の日と曇りの日、どっちが陰鬱?」
夏:「曇りかしら~?雨が降るのか、晴れるのかはっきりしないと困るのよね~」
舞:「確かに…。」

11、地面に落とした物を食べられますか?
舞:「地面に落ちたものは食べれるか?」
夏:「う~ん。ちょっと遠慮したいわねー。」

12、周りに口煩い人はいますか?
舞:「周りに口うるさい人はいるか?」
夏:「少なくても『私に対しては』いないわねー」
舞:「(確かに女医には誰も逆らえないな)」
夏:「……何か問題でも?(にっこり)」
舞:「いや、ない……」

13、祖国について、とことん語って下さい
舞:「祖国について語って欲しい。小夏女医の故郷の話はいつも興味深いからな。」
夏:「そうねぇ~。舞ちゃんの大好きなたこ焼実は私の祖国の郷土料理なのよ~」
舞:「そうなのか?そしたらたこ焼女医は作れるんだな(目を輝かせてる)」
夏:「う~んあれは、専門の道具とある程度の技量がないと難しいのよね~。そうね、こんど作ってみましょうかね~」
舞:「わーい♪」

14、寝起きを人に見られても平気ですか?
舞:「寝起きを人に見られても平気か?」
夏:「う~ん…。あまり気持ちのいいものじゃないわね。」

15、おめでたい色と言えば?
舞:「おめでたい色といえば、何色だと思う?」
夏:「私の故郷では、「紅白」がおめでたい色だったわよ。」
舞:「そうなのか…。」

16、足を上げて下さい
舞:「足を上げてくれ」
夏:「は~い?これでいいかしら?」

17、その足、取ってあげましょうか?
舞:「その足取ってやろうか?」
夏:「私の足は取れないわよ~」
舞:「……そう…だよな。」

18、熊に襲われたことはありますか?
舞:「熊に襲われたことはあるか?」
夏:「色々世界を渡り歩いてるからそんなこともあるわねー。」

19、勝ちましたか?
舞:「それは勝てたのか?」
夏:「勿論。返り討ちにしてやったわよ~(にっこり)」
舞:「(ええええええええええええええええええええええ)」

20、今では良き戦友ですか?
舞:「今では良き戦友なのか?」
夏:「……ほら、あそこに熊の毛皮があるでしょ?それがそうよ」
舞:「(ぜってーー女医は敵に回したくない…。)」

21、下僕はいますか?
舞:「女医には、下僕はいるのか?」
夏:「あらやだぁ~舞ちゃん。その質問は愚問よ~」
舞:「……(怖くてそれから先に会話が進められない)」


22、その下僕は使えますか?
舞:「…(おそる、おそる)その下僕は使えるのか?」
夏:「うふふふふ。とーってもお利口さんなのよね~」
舞:「なんか寒気がしてきた…。」
夏:「ほらほら、風邪ひくわよー(毛布を差し出す)」
舞:「すまない…。」

23、今日と明日の境はどこだと思いますか?
舞:「今日と明日の境はどこにあると思う?」
夏:「そうね23時59分59秒からしら?」

24、貴方に明日はありますか?
舞:「女医に、明日はあるのか?」
夏:「うーん。どうかしらね?人間いつぽっくりさんするかわからないわよ~」
舞:「女医はそう簡単に死なないと思う…(小声)」
夏:「あらぁ~。舞ちゃん何か言ったかしら?(にっこり)」
舞:「いや……何も言ってない。」

25、明日はあっても明後日はないですか?
舞:「明日はあっても、明後日はないの?」
夏:「そんなもんよ~。人生って(少し虚ろ)」
舞:「……。」

26、心に鍵はかけられますか?
舞:「心にね、鍵ってかけられるのか?」
夏:「人によっては、オートロックにもできるのよ~。」
舞:「凄いなそれは…」


27、その鍵をなくしたらどうしますか?
舞:「その心の鍵をなくしちゃったらどうするんだ?」
夏:「スペアキーで明けられることもあるわよ~。あとピッキングで開けることもできるけどこれは
   相当難しいわね。」
舞:「今後の参考にさせてもらう。」

28、幸せを感じるのはどんな時ですか?
舞:「女医が、幸せを感じるのってどんな時だ?」
夏:「そうね……。メスを研いでる時が至福かしら~うふふふふ」
舞:「……怖い…」

29、僕(質問者)に言って欲しいことは?
舞:「私に言って欲しいことってあるか?」
夏:「そうね…。最近の舞ちゃんの愛について語って欲しいわね。もちろん異性とのね」

30、言ってくれると思いますか?
舞:「聞いただけだから言わなくてもいいよな?」
夏:「こらー責任は取りなさいっ!!でないと……。」
舞:「あっ、こらそこはやめろーーーーーー(くすぐられてる)」

31、顔に唾を吐きかけられても笑顔でいられますか?
舞:「顔に唾を吐きかけられても、笑顔でいられるか?」
夏:「無理ね」
舞:「私もそんなの嫌だ」

32、その笑顔はどんな笑顔ですか?
舞:「(質問のメモを読む)ここの回答はブラックっと…」
夏:「あらー。私はコーヒーはブラックもお砂糖ミルクたっぷりも好きよー」

33、金にも権力にも興味がないと、胸を張って言えますか?
舞:「金にも権力にも興味がない、って、胸張って言えるか?」
夏:「まぁ、人間って貪欲な生き物だからね…それなりの欲望はあるわよ。」

34、僕(質問者)がいなくなったら捜してくれますか?
舞:「もし、私がいなくなったら、捜してくれるか?」
夏:「もちろんよ。大切な家族だもの~」
舞:「ありがとう…」

35、永遠に壊れないものはあると思いますか?
舞:「永遠に壊れないものって、あると思うか?」
夏:「あるわよ」
舞:「ちなみにそれは何だ?」
夏:「勿論。愛よ~」

36、王道と邪道、どちらが好きですか?
舞:「王道と邪道、どっちが好き?」
夏:「私がいいといえばそれが私の中では王道ね」
舞:「なるほど」

37、今まで見た中で一番美しいものは何ですか?
舞:「今まで見た中で、一番美しいものはなんだ?」
夏:「誰かさんの恋物語かしら?」
舞:「…・・・(無言)」

38、生きる為に必要なものは?
舞:「女医にとって生きるために必要なものはなんだと思う」
夏:「愛があればなんとかなるわよ~」
舞:「そんなもんなのか?」」

39、雲の上を歩いてみたいと思ったことはありますか?
舞:「雲の上をあるいてみたいと思ったことあるのか?」
夏:「あるわよ~できたらいいわよね雲の散歩。」
舞:「そういうの翔が喜びそうだな…」

40、何とかして歩こうと頑張っていた時期はありますか?
舞:「何とかして歩こうって、頑張ってた時期はあるか?」
夏:「流石に雲の上までいける手段が限られてるからちょっと無理ね~」

41、この質問群、ここでようやく折り返しですと言ったら?
舞:「もしこの質問が、ここでやっと折り返し地点です! って言ったらどうする?」
夏:「うーん流石に少し疲れたわ。」
舞:「少し休憩したいな。」

42、八つ当たりすることはありますか?
舞:「女医は八つ当たりすることって、ある?」
夏:「ないわね(きっぱり)」
舞:「(ブラック化してる時の記憶はないのか??)」

43、疲れた?
舞:「休憩したいな」
夏:「まだ、終わりは見えてこないのかしら?」

44、お茶は切れてるんですよ
舞:「お茶はもうないらしい」
夏:「それならオレンジジュースが飲みたいわね」

45、最高級品を買って来て下さい
舞:「それじゃあ、最高級のオレンジジュースを買ってきてくれないか?」
夏:「質問を投げ出すわけにはいかないでしょ?まだあるんでしょ?これ?」
舞:「そうだな。じゃぁいいや。」

46、僕(質問者)が後で払いますね
舞:「お金は私が後で払うから…」
夏:「私の話聞いてたかしら?」
舞:「いや、質問がそうなってるんだって!!」

47、お気に入りの場所は?
舞:「お気に入りの場所はどこだ?」
夏:「お庭と研究室かしら?」
舞:「(おそるおそろ)あの部屋には一体何があるんだ?」
夏:「うーん…企業秘密ねvvv」
舞:「………」

48、お疲れ様です。長すぎですか?
舞:「お疲れさま。…質問は長すぎないか??」
夏:「そうね…バトンにしては少し長いわね。」

49、質問数がこの二倍でもやってくれますか?
舞:「質問数がこの二倍でも、やってくれるか?」
夏:「丁重にお断りするわ~」
舞:「私も疲れる」

50、次に回す人とキャラは?
舞:「次は誰にまわす?」
夏:「そうねーサンタクロース物語の直樹君と梢蘭ちゃんかしら?」
舞:「なかのいい兄妹の絆は素晴らしいな。」
夏:「っていうことでよろしくねー」

テーマ : バトン - ジャンル : 日記

23:38  |  バトンシリーズ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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